2014年05月23日

新人類の子供達は神人類?

以前「インディゴ・チルドレン」、「クリスタル・チルドレン」という子供達が誕生しているという事をお伝えしましたが、彼らは生まれながらにして、既存の地球人とは生まれつきDNAの本数が違い、「霊的真理」や「宇宙の法則」を憶えている「神人類となる子供達」であるようです。
現状の世界との違和感から、「ADD」(注意欠陥障害)、「ADHD」(注意欠陥他動性障害)などと診断される例が非常に多いことはよく言われているとおりだと思います。

そしてさらに、次なる世代、「レインボーチルドレン」が誕生してきています。
地球にとって、そして人類にとって、奥の手ともいうべき「希望の灯火」であり、「新しい時代のパイオニア」となる存在だということです。

既存の地球人のDNAの本数を2本と考えた場合、このような子供達は、4本以上で限りなく12本に近い状態だと言われています。
西暦2010年以降に生まれて来た子供たちは、「マスターレベル」のDNAを生まれながらに持っているとのことですが、それでも最終到達地点ではなく、ここから先の行程があるとのことです。

新しい時代を創っていくのにふさわしい「新人類の子供達」が「神人類」として使命役割を持って生まれてきているようです。
現在、地球の人口が爆発的に増加傾向にあるのは、まさに数多くの魂が、「地球のアセンション」を体験するために、宇宙の各方面から集まって来た結果であり、この数年の期間に落ち着いてくるだろうという事です。

特別に選ばれて生まれきたと思われる子供達と共に、これから劇的体験となる「地球の大祭典」を体験する為に私達も生かされているということになるのでしょう。

今までの常識の枠を超えて、さらに既成概念を打破して、真実を知る為に様々なチャンスが用意されているようです。
「宇宙の扉」が開かれた今、劇的変化の波を楽しみながら、どんどん夢を広げて創造の世界へと飛び立つ人々が増えるのではないでしょうか?
posted by スマイル at 05:30| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。